Access講座の講師Sの個人ブログです♪
昨日に引き続き、
ヒ~~ハ~~
な辛い物第2段
それは、大久保にある
韓国鶏料理専門店 春川鶏カルビ
鶏(ダッ)カルビと読むんですね
韓流を全く知らないので、
「春川」ってお店の名前だと思っていたんですが、
「冬ソナ」の舞台になったダッカルビの発祥の地の地名なんだそうです。
鉄板はフラットで、これでスキヤキ作ったらどんだけの量になるんじゃ
と思うほどのビッグサイズ

セットのもやしのナムル、玉ねぎの酢醤油漬?(これけっこう癖になる味)、カクテキ。
シソだと勘違いしたエゴマの葉とサニーレタス。

これがダッカルビ2人前
鶏、キャベツ、トッポギ、サツマイモなんぞが入っております。
お店の兄ちゃんが頃合を見ては材料を混ぜるというか、
炒めるというか...の作業に来てくれます。
マダカナマダカナ~~~

3回目の後、
「食べていいですよ」
ついに、兄ちゃんのお許しがでる

辛旨~~~~
鳥なので、辛いけどマイルド
でも、食べ続けるとドンドン辛さが増してきて、額には汗がじんわり
癖になる美味しさですぜ